F1日本GPの予選が鈴鹿サーキットでスタートしました。
気温26℃ 路面温度38℃ ドライコンディションでQ1からスタート。
Q1ではウィリアムズのサージェントが最終コーナーでコースアウトしウォールにクラッシュ赤旗中断。
上位陣は順当にQ1突破タイムを出し、角田裕毅も8位タイムでQ1突破。
Q2ではアルピーヌの2台がノックアウト。アルファタウリのローソンもQ2落ちの中、角田は7位でQ3進出を決めた!
ポールポジションを決めるQ3では、レッドブルのフェルスタッペンが驚速で1分28秒877でポールポジション。2位はマクラーレンのピアストリが入りフロントロー獲得。3位にマクラーレンのノリス。
角田はBグループトップの順位でアロンソ(アストンマーティン)を交わし9位に終わった。



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